美術展情報

【保存版】初めての大阪万博2025の歩き方|5日間で43パビリオンまわって見えた鉄則とは?

「初めて大阪万博に行くけど、どう回ればいいかわからない…」そんな方のために、5日間で43のパビリオンを見学した私の体験をもとに、万博の歩き方をお伝えします。2025年5月21日から25日までの5日間、お昼は会場でボランティア活動、夜は夜間チ...
未分類

【五感で感じるクリムト】イマーシブアート第3弾「KLIMT ALIVE クリムトアライブ」へ行こう!

クリムト・アライブ2025年夏、日本橋三井ホールで開催される《クリムト・アライブ》。これは、世界中で話題の「イマーシブアート展」シリーズの日本第3弾です。◆ イマーシブアートって?そして、なぜ今こんなに人気なのか?イマーシブアートとは、「没...
美術展情報

【森美術館・動画付き】マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アートに行ってきた!|AIとアートが最も遠くて、最も近いことが見えてきた

AIとアート──一見すると最も遠い存在のように思えるこの2つが、実は非常に高い親和性を持っているのではないか? そう思わせてくれる展覧会が、森美術館で開催中の「マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート」です。この展覧会は、AI、ゲームエ...
未分類

美術館でEnyaを聴くという贅沢|アートと音が交差する時間

美術館を訪れるとき、私はよくEnya(エンヤ)の音楽を連れていきます。静かに流れる旋律と、作品の前で立ち止まる時間が、美しく溶け合うのです。彼女の歌声は、展示室の空気をやわらかく包み込み、絵の中に自分が吸い込まれるような感覚をもたらしてくれ...
アクティビティ

エリッククラプトンに憧れてベース再開?67歳の再燃は5分で終了

67歳で再びベースを手に取ったものの、音楽再燃は5分で終了。過去の記録をたどりながら、クラプトンを見て感じた“今の音楽との距離感”を語ります。
美術展情報

【展覧会レポ】北斎アナザーストーリー in 渋谷|風と音と浮世絵の超没入体験!HOKUSAI:ANOTHERSTORY in TOKYO 

イマーシブアートに浮世絵は相性がいいのか浮世絵のイマーシブアート展は何度か行きました。今度も浮世絵ですが、カラダで感じる、超没入型体験だそうです。なんで「超」がついているかというと「風」とか床の「振動」も感じるアート展だそうです。「HOKU...
美術展情報

コニカミノルタ – プラネタリアTOKYO:イマーシブ プラネタリウム ゴッホ に行ってきた

イマーシブアート展に興味があるので、いろいろ調べていたら、一見関係なさそうなプラネタリウムの施設がヒットしました。その名も「プラネタリアTOKYO」。ここは、東京都千代田区丸の内にあるプラネタリウム施設です。プラネタリウムの先進的な映像技術...
美術展情報

グラン・パレ・イマーシブ『永遠のミュシャ』:イマーシブアート展 @ Bunkamura

19世紀末から20世紀初頭にかけてパリで活躍した画家、アルフォンス・ミュシャ(1860–1939)。アール・ヌーヴォーの代表的存在であるミュシャの作品を高解像度のプロジェクションを通してイマーシブならではの空間で堪能する新感覚の没入体験型展...
未分類

イマーシブジャーニーIMMERSIVE JOURNEY:XRエンターテインメントを体験

2024年12月1日(日)に、横浜駅直結の複合施設「アソビル」内に、XRを体験できる常設のエンタテインメント施設「IMMERSIVE JOURNEY(イマーシブジャーニー)」が開館しました。XRとは、「VR(仮想現実)」「AR(拡張現実)」...
アーティスト

【動画付き体験記】シンディ・ローパー 武道館2025|涙の最後の日本公演

6年ぶり、通算15度目にして最後となる単独ジャパン・ツアーが2025年4月に開催されることになりました。これは観に行かないとですよね。ツアー情報Girls Just Wanna Have Fun Farewell Tourこのツアーは「フェ...